亥年 スタートラインに立つ

 亥年、今年はエル・セフィーロだけでなく、あらゆる場面で一人ひとりの考えが問われる年になりそうである。
画像1月4日の仕事始め、ムーチー作りなど、メンバーとスタッフが一緒になり、仕事をこなせるようになってきたように思う。手際よく、支持されるだけでなく、わいわいがやがや言いながらうまくできたようになってきた。特に男性陣の動きがいい!!
  カフェの名称も候補が2点上がってきた。アインシュタイン、ホップコーンである。

 ’カフェ’は開所当初からの夢である。・・・・ワイワイ言いながら、または聞きながら過ごせる場、としてカフェはとてもいいものと、思う。・・・”居場所”としてのエル・セフィーロの役割・目指すものといえる。

 第三の道として、マイナスからの取り組みであったが、今年が0年。メンバーはじめスタッフが一つになってのスタートの年になる。

 沖縄も正念場の年になるだろう。傍観者となってはいけない。情報を正しく読み解く眼、歴史に学ぶ姿勢を持ちつつ、この亥年をユックリと着実に、歩んでいこう。

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